2009/09/16

本日の練習曲目(2009年9月16日)

チェチリアミサ
 GloriaよりDomine Deus、Quoniam
 Credoより冒頭部、Crucifixus
アレクサンダーの饗宴(全楽章)
教会ソナタ 変ロ長調 KV212

もう少し練習しないとなぁ。

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2009/09/15

今日の練習

今日は夜明け前に起きなければならない日。でも、その日は出先でマンドリンが弾けるので、楽器を持って出かけた。そしてようやく弾き始めたら……10分で眠気のために沈没。(それでも10分は練習したのだから、楽器を持って来た甲斐があったものだ、と自分を慰める。)
練習曲:教会ソナタKV212

夜、朝の悔しさのため、また練習(別の場所)。これまで小さな音で遠慮がちに練習していたが、今日は周りに人がいないことを確認して、普通の音量で練習した。ただ、やはり眠気との戦い。休み休みやったが、これまでうまく弾けなかったところの運指を変更を試してみたら、うまく行った。これは練習の成果があったと思った。もう少し練習したいくらいだったが、決めておいた時間で終わりにした。
練習曲:チェチリア・ミサよりキリエ、グロリアの途中まで

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2009/01/15

本日の練習曲目(2009年1月15日)

覚え書きだけですみません。

Marlo Strauss: Huckleberry Walk
Emanuele Barbella: Concerto in Re maggiore
Rossini(C. Munier編曲二重奏の第1): Allegro Vivace

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2008/10/02

ここ数日の練習状況

27日午前中 午後のためにイタリア協奏曲を少々
 教会ソナタとヴェスペレ1234
28日は終日合奏だったので、個人練習無し
29日僅かな時間だったのと、前日の一日練習の影響で、ちょっと目先を変えた練習をしたくなり、今個人レッスンで指導している生徒さんたちの課題曲を自分で弾いてみる。
30日この日も僅かな時間しか取れなかった。マニフィカトのみ。
10月1日 
若干多めに時間が取れたので、ヴェスペレ6のマニフィカトを中心に、
ヴェスペレ5のラウダテ・ドミヌムの第2マンドリンパートの弾き方の研究。
同、第1マンドリンと、ヴェスペレ4、3の練習。

先日の合唱練習の時に取り上げられた、第2マンドリンのアルペジオについて、自分なりに指示できるように練習してみました。休符のあとの音をダウン、その後もダウンそしてクーレして次もダウン、その後はアップダウン、もしくはダウンアップ、というのが良いと思いました。明日また詳しく載せます。あるいは、器楽奏者専用サイトに載せるかもしれません。

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2008/09/25

この一週間の練習状況

20日コンチェルト10分弾いたところでA線が切れた。張り替えていると、、、、タイムリミット。
21日ヴェスペレ全曲+コンチェルト全楽章…結構練習できた。

 別の時間に、CDを聴聞きながらパート譜を読む練習をしたが、目が追いつかない。
 (マニフィカトなどはN先生より速い演奏があった。)
 それでも何度か聞きながら読んでいるとだんだんと目が追いつくようになり、早いぱっセージも音階で歌うことができるようになってくる。そうなると、確実に弾けるようになってくる。

22日アンブロジウス、レーガー、バウマン…珍しく第1部主体の練習をした。
23日教会ソナタ、ヴェスペレ1〜3、コンチェルト
24日コンチェルト、教会ソナタ、ヴェスペレ6543

一日の中で、多めに時間が取れるときでも、練習できるのはこれくらい。立場上もっと練習しないといけないよなぁ。もっと時間を作らないと。でも、楽器を弾くだけでなく、やはり、譜面を読むという練習も重ねないと…。

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2008/08/27

本日の練習

今日は自宅に居られたのですが、久しぶりに天気がよかったので、こんな時でないと出来ない家事をしてしまったり、編曲の仕事をしないといけなかったりで、練習時間はそれほど取れませんでした(時間は非公開)。

今日練習したのは、

モーツァルト:証聖者の荘厳晩課より 第1〜第4曲。
中心は第2曲で半分近くを占めたかも。でもようやくスピードに追いついて来れるようになったところ、という感じでしょうか。第4曲は難しいところを重点的に練習しました。

1人で、メトロノームと合わせている分にはそこそこ弾けます。でも、合奏してみるとどうなるか。
こないだの練習で弾いておければなぁ。。。。

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2008/08/20

今日はあまり練習できませんでしたが

それでも、証聖者の荘厳晩課より「Magnificat」とコンチェルトカプリチオーソ全楽章の練習をしました。余りに練習時間が少ないので、時間はかけません。

ヴェスペレは、他の楽章は何とかなるようになって来たと思うのですが、Magnificatがねぇ。

24日の練習はまだ先生が来られないから良いのですが、7日にはちゃんと弾けていないと、、、、まずい。

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2008/08/17

練習と職務質問体験(?)

今日は教会に出かけました。(このところだいぶご無沙汰してしまって、、、、)

出ようとしたら、小雨がぱらついていたので、あわてて傘を取りに戻りました。(これが、帰りに助かりました。)

アマデイの練習に使っている墨田区のユートリヤですが、個人で借りられる部屋があります。電話して聴いてみると、午後空いていると…。というわけで、2時間借りて練習して来ました。

本日の練習曲と時間

ヴェスペレ第2曲Confitebor 45分、第3曲Beatus vir 20分、
第1曲Dixit、第4曲Laudate pueri、第5曲Laudate Dominum、第6曲Magnificat合わせて45分
居眠り?と片付け…残り時間 

大体こんなところでしょうか。正確に測っていたわけではないので、これくらいの比重で練習した、と考えてください。また他の曲は練習しませんでした。24日には全曲練習するのだから他もやらないといけませんね。特にコンチェルトは、、、、。

帰りに少し小雨が降っていました。ところが、電車に乗ってから家に近づくにつれ、雨が強くなり、最寄り駅に着いた時には土砂降り、、、、ひえぇ。傘もって出かけて良かった。

おまけ、、、、警察官に職務質問(?)を受けてしまいました

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2008/08/14

久々の「本日の練習曲」

今年の夏は、発表会が終わってから、一気に演奏会のための、特にヴェスペレ(晩課)の練習になだれ込む…つもりだったのですが、あまり練習できていません。少々焦り気味です。

でも、今日は個人レッスンの合間に練習できました。

とは言え、レッスン室の温度設定が悪かったのか、単に自分が疲れてしまっていたのか、ぼうっとしてしまう時間が多く、少し弾いては休み、弾いては休み、、、の連続でした。

これで「焦り」がなかったら、とっくにやめてしまったかも…。そう考えると、休み休みでも練習したことは良かったと思います。

さて、先にヴェスペレの速度を公表しましたが、どうも、小僧の思い込みが大きかったのか、合唱の練習を聴きながらDixitだけ速度を測ってみると、120そこそこでした。もっとも、あれが指揮者の理想の速度かは分かりません。今の練習の段階で少しテンポを抑えているかもしれませんから。

全部出来るか分かりませんが、他の曲も測ってみたいと思います。

ただ、ひとつ言える(と言うか、気づいた)のは、自分がこれまで練習していた速度はやはり速過ぎたのではないか、ということです。特にメトロノームで測っていなかったので、難しい箇所に来ると焦ってかえって速くなってしまっていたようです。改めて速度を測り、そのテンポで練習してみると、以外に難しい箇所はゆっくりだと感じます。やはり走っていたのですね。これからはもう少しテンポを抑えて、正確に弾く訓練をして行こうと思います。指が動く順番を覚えて行けば、速く動かすことは後から追いつくものですから。先ずはゆっくり正確に弾けないとね。

次の(器楽だけの)練習は24日、後一週間とちょっと。それまでになんとかしておきたいと思います。
今日の練習曲:モーツァルト「証聖者の荘厳晩課」第1、2、3、6曲

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2008/06/18

セロの練習ができたのですが

今日は練習時間が取れないと思っていたのですが、夕方思いのほか時間が取れたので、一気にセロで出演する曲全部を一通り練習しました。

……しかし……なんと、まだまだ弾けないところが数カ所あることが判明。

あちゃー。7月の発表会で演奏するものなので、急いで練習しないと。前に弾けるようになったと思っていたのですが、それは思い違いだったのか、、、単にしばらくサボってしまったからか、、、、、。
ま、とにかく、立場上ほうっておけないので、明日から(明日は時間的に無理か…)時間を作って練習します。こうやって記録を付けるのも、奮起するにはよいものです。

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2008/06/17

今朝の練習曲

ガル:3つのマンドリンのための組曲全楽章
テレマン:2重奏(ラルゴとアレグロ)
バウマン:コンチェルト・カプリチオーソ全楽章
カラーチェ:ボレロ
モーツァルト:ヴェスペレよりBeatus Vir

今朝は、最近にしては割に時間が取れたので結構練習しました。すべてマンドリンでした。
明日は、セロかな。でもあまり時間が取れなさそう。あさっても、、、。

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2008/06/13

ここ数日の練習

久しぶりの記録です。
どの曲にどれくらいの時間がかかったかは記載しません。というか、、、、あまり出来ていません。

今週練習したのは、、、、

マンドロンチェロ
狩人の合唱、子守唄、舟歌(2重奏のパート)
バルベラのソナタ 全楽章(バスパート)
(コレルリは、、、サボってしまいました。)

アンブロジウス 組曲6番
(あ、レーガーを忘れてた。)

マンドリン
コンチェルト・カプリチオーソ……当然練習していますが。
 でも、意外に他の曲の方が練習が多かったりして。
テレマンの2重奏…あと一歩!!
ヴェスペレ 第1曲(ちょっと)第2曲(たくさん)第3曲(始めた!?)
………後はまだ練習できない、とほほ。
○○と教会ソナタも、ほとんどまだ。

ピアノとの合わせで、夢のあとに、ソスピリ、ボレロ、、、、、ほんとはもっと詰めて練習しないといけないのですが、、、。

3つのマンドリンの組曲、、、、明日やります。

すみません。

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2008/05/13

楽曲の隠し味

今回の演奏会のヴェスペレ(証聖者のための荘厳晩課)は難易度高いですね。いや、去年までの曲も難易度は高かったのかもしれないけど、自分が楽器を弾かない曲がメインだったので、その大変さを実感していなかっただけなのかもしれません。(ごめんなさい)

今年は、自分は1演奏者に徹することにして、マンドリンの準備をしています。第1部の曲はほぼ問題なくなって来ました。
(あ、ほんとは下棒の仕事とか、もちろん雑用係もありますが、これまでに比べると楽器弾くこと以外の仕事は少なそう)

やはり第2部ですね。合唱と合わせ練習をする前に、かなり形が出来ていなければいけないのですが、曲の難易度の高さに、頭を抱えていました。でも私がそんなことを言っていては、誰も弾けるようにならないので、今日は意を決して、第2曲のConfiteborに取り組みました。(第1曲のDixitはわりと弾けてしまうので)

3、4回弾きながら、指使いと使用する弦を考えて、メモしました。ポジションが固まって来ると案外弾けます。今まではCDを聴いても、練習していても楽譜に目が追いつかず、途方に暮れてしまっていたわけですが、当然ながらゆっくり練習して順序立てて譜面を追って行けば段々見えて来ます。さらに、弾き易いポジションに気がつくと驚くほど弾けるようになるものです。

今日の朝の練習だけでかなり進歩した、と自負しています。まだ6分の1、いえほんとは8分の1(?)ですが、それでも、最も難易度の高い曲とも言えるConfiteborの先が見えたのはとてもありがたいことでした。

さらに、今日は、その後出かけた時の行き帰りの電車で、パート譜を見ながら曲を何度も聴きました。それでもCDのテンポですと目で追うのも大変です。頭で楽器を弾くイメージを思うのですが、追いつきません。でも何度か聴いていると、時々、今まで追いつかなかったところが追いつくようになります。これもかなり重要な、役に立つ練習です。おそらく、朝よりさらに弾けるようになったことでしょう。

そして、何より、いままで、ただCDを聞いていた時には全く気づかなかったヴァイオリンの音が聴こえてくるのです。帰り道、歩きながら譜面も見ないで聴いていた時に驚きました。今までだったら合唱の声しか聞こえていなかったところでも、自分のパートもほかの弦のパートも聴こえてくるのです。とても細かな動き。おそらく、演奏会ではお客様のほとんどが気づかないのでは、というほどのかすかな音で、しかもとても細かい。

演奏者からすると、ある意味、これほど大変な努力をしなくてはならないのに、ほとんどの人には聴こえないのか…と思うほどのものです。ところが、ひとたびそれが聴こえるようになると無くてはならない音に聴こえます。天才モーツァルトが、要らない無駄な動きを曲に入れるはずはありません。この細かな動き、目立たないけれども、曲の中の隠し味のようにとても重要な役目をしているのです。むしろ声の陰に隠れているからこそ、声と一体になって曲を作り上げている、、、、、。というように感じました。

それと、面白いもので、演奏を聴いた人には全く分からないかもしれない自分のパート(の動き、役割)が、そうなると逆に、本当に詳しい人、作曲者、神さま(?)と自分だけが分かるんだ、と思えて、なんかうれしくなって来ます。

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2008/04/29

今練習している曲(…と、これから練習する曲)

今日は、一日中家にいて、証聖者の荘厳晩課の管楽器パートの編曲をしていました。
かなり頭を悩ませましたが、なんとか終わりました。3日の練習に間に合わせようと必死でやりました。終わって良かった。

それで、今日は練習もしました。特にマンドロンチェロは、かつてポピュラーのステージでベース音のために弾いた時よりずっと本格的な役目を演奏するので、がんばっています。そのうえ、以前に比べて今回は大分力が抜け、弾き易くなっている感じです。これなら本番でも何とか様になりそうです。(ほんとかな)

ところで、そんなこんなで、今とても練習する曲が多いのです。楽譜もあっちこっちに行ってしまうので、今日は可能なものはすべて製本もしました。そして改めて曲の多さに驚き、ちょっと悲鳴を上げそうです。さて、では、今何を練習しているかを挙げてみましょう。
(あ、また本人しか面白くないネタですね。すみません。ひさびさの「本日の練習曲」に近い内容です。)

マンドリン:
E. Elgar: Sospiri Op.70(ピアノ伴奏版)
G. Faure: Apres un Reve(ピアノ伴奏版)
R. Calace: Bolero(ピアノ伴奏版)
G.P. Telemann: 2つのフルートまたはヴァイオリンのためのソナタOp.2-2より、LargoとAllegro
H. Gal: 3つのマンドリンのための組曲(全4楽章)
四重奏のポピュラー曲 全5曲(ロンドンデリー、追憶、私のお気に入り、イパネマの娘、虹のかなたに)
H. Bauman: Cocerto Capriccioso ソロパート(全3楽章)
W.A. Mozart: 教会ソナタ15番
W.A. Mozart: 証聖者の荘厳晩課(全6曲)
W.A. Mozart: ナイショ(小品)

マンドロンチェロ:
A. Corelli: Ciacona(Sonata XII Op.2-12) …和声付け
H. Ambrosius: 組曲6番(全5楽章)
M. Reger: Lyrisches Andante(愛の夢)
チェロ2重奏の曲1曲(…まだやっていない。これから決める。)
E. Barbella: ソナタニ長調 バスパート(全5楽章)

ふえー、、、、ちょっと多過ぎますね。7月までは続けなければ……。
(これ以上増えませんように。)

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2008/04/12

3つのマンドリンのための組曲

今日は午前中の個人レッスンの空き時間に、結構自分の練習時間が取れたので、午後のためにH. Galの3つのマンドリンの組曲の練習を中心にしました。

この曲はずいぶんと長く取り組んできているのですが、なかなか弾けるようになりません。もう、あきらめようかと思いながらも、あきらめきれずに続けていますが、参考にCDを聞くと実に軽々と演奏していて、、、あんな風に弾ければこの曲も良いよなぁ、と思い、再度がんばろう、ということになります。

そんなこんなで、7月の発表会で無理矢理にでも(?)演奏してしまおう、ということにしているので、必死に練習し、ようやく曲が止まらずに演奏できる(ごまかせる?)ようになって来ました。

今日の午後の初めに、3名での練習をいつもより長く1時間とり、全楽章練習しました。

大体どの楽章も通せるようにはなりましたが、何度やっても途中で止まってしまった楽章もありました。また、通せても、音外しミスだらけ、というのも多いです。それに関しては、、、曲を知っている人が少ない上、もともと「ほんとにこの音で良いの?」というような音が一杯出てくる曲なので、「ミス」なのか「もともとこう」なのかは聴いている人には分からないだろうから、、、、まあ良いか。(おいおい)

うまく弾ければ、とても楽しく、また、マンドリンの可能性を拡げる作品だと思うのですが、まだまだまともに弾けていません。なんとか7月までにはそれなりに弾けるようになりたいと思います。(こんなのちゃんと弾けちゃう人が世の中にはいるのか、、、、。はあ。)

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2008/03/25

最近の練習

このごろ「本日の練習」を書いていませんでしたね。
まあ、あまり興味の無い方も多いでしょうけど。

実はここの所あまり練習時間が取れなくて、コンチェルト・カプリチオーソのソロばかり練習しています。先週の土曜日は3つのマンドリンの組曲の練習があったので、その前にはその曲も練習しましたが、それ以外はほとんどコンチェルトの練習です。これまでの2回の合奏練習で感じたことですが、合奏は個人練習のときより集中するせいか、一人で練習しているとちっとも進歩が感じられないのに、合奏だと明らかに進歩が見えます。それが結構うれしいので、つい、さらに個人練習を重ねてしまいます。
時々時間が取れるときは、他の、アマデイ演奏会用の曲も練習しています。

ほんとはアマデイ演奏会用の曲はコンチェルト以外はセロを練習しないといけません。でも、今楽器が手元に無いので、、、、、。でもそろそろやっておかないと…。

あ、そうそう、ヴェスペレもパート譜が手に入ったから、第1マンドリンの練習もしないといけないかな。3つのマンドリンの組曲も7月の発表会で全曲演奏したいので、そろそろ本腰を入れないと。スクリーンミュージックの4重奏の方も練習再開したいし…。あれあれやる曲はたくさんあるのに、練習時間がとても足りないです。  え、メンバーはみんなそうだって!?そうですよね、趣味でやっている人はそんなに時間かけられないですよね。みんなよくこなしているなぁ。(おいおい、あんたが選曲してるんだろ!!という声が聞こえそう)

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2008/02/19

練習状況(2008/2/11〜18)

こんな記事は面白くないでしょうけど、自分の記録として書かせてもらっています。

2月11日 H. Gal: 3つのマンドリンの組曲 第4楽章
     H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 第3楽章
2月12日 H. Gal: 3つのマンドリンの組曲 第4楽章
     H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 第2、3楽章
2月14日 H. Gal: 3つのマンドリンの組曲 第4楽章
     H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 第3楽章
2月15日 H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 第2、3楽章
2月16日 H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 全楽章
2月18日 H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 全楽章(主に第3楽章)

こうして見て来ると、段々バウマンの比重が高くなって来ています。
やはり、アマデイの練習が始まる前にソロを弾けるようになっておきたいので…。

でも、全く弾けなかった時から少しずつ始める時は変化が大きいから良いのですが、ある程度できるようになって来てからの詰めが難しいですね。冷静に(客観的に)自分のできを見ると…、全くなっていません。これが自分の生徒だったら………(相当だめだしするでしょう)。

3月の練習までになんとかがんばらなくっちゃ。
おっと今週はバロックのアンサンブルもあるんだった(ichiさんとBell Woodさんと)。
楽しみ、だけど、楽譜作ったのにまだ見ていない。
ありゃ、さらっておかなくちゃ。プロアンサンブル構想を進めるためにもやらなくては。

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2008/02/10

練習状況(2008/2/8〜10)

2月8日 F. Mancini: Sonata X h-moll
2月9日 F. Mancini: Sonata X h-moll
     H. Gal: 3つのマンドリンの組曲 第2、3楽章
  (個人練習の他にアンサンブルレッスンの中でも練習しました。)
2月10日 H. Gal: 3つのマンドリンの組曲 第4楽章
     H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 全楽章

3つのマンドリンの組曲は結構きついです。やはり同じ音域の楽器3つでのアンサンブルなので、いきおい、第1は高い音域が多くなります。なので、初見は全く聞かないので、弾きながら指の動きを覚えて行かないとなりません。はあ、ハイポジションの練習をたくさん積めば、あんな高い音でも難なく引けるものなのでしょうか…。

それでも、大分練習して来たので、2、3楽章はきのうのアンサンブルでも結構良くできてきたかな、と思います。もっとも、きのうは3楽章の後半は練習しませんでしたが。それで問題は4楽章のジーグです。今日久しぶりに練習したら、初めはまともに弾けず、曲を全く覚えていないといった感じでした。それでも何度か繰り返しているうちに段々分かってきました。できれば夏頃に演奏会をして、その中でこの3つのマンドリンの組曲をお披露目してみたいと思っています。

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2008/02/06

練習状況(2008/2/1〜6)

2月1日 記録無し
2月2日 記録無し
2月3日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 全楽章
2月4日 H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 全楽章
2月6日 H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 全楽章

夏までにコンチェルトカプリチオーソは仕上げなくちゃだから、少しずつ練習して行きます。

この曲は、聴いていると結構難しそうなのに、練習してみるとそれほどでもない、お得な(?)曲です。でも1人で練習していると、「弾けているつもり」になっていることがあるので、正確に弾けるように練習を重ねなくては。

それと、少しずつでもプロアンサンブルの実現を目指した練習も続けなければなりません。今月3人での練習があります。その時に効率よく合わせられるように準備しておかなくちゃ。(これはVeraciniなど、バロックの曲です。)

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2008/02/01

最近の練習状況

このところ、個人練習のほとんどがVeraciniのソナタです。始めた時は、それほど難しくない割に聴き映えがすると思って楽しくやりだしたのですが、練習すればするほど難しさを感じ、楽しいのですが、ちっともうまくならず、ちょっと、勢いが止まりかけています。でも、相変わらず練習の中心です。

とはいえ、そろそろ秋のアマデイの曲(必ずしも自分が楽器を弾くのではないものも含めて)も練習しないと、、、それに他のアンサンブルものの練習もね。

そう考えると「時間が足りない」と叫びたいくらいですが、じゃあ時間が取れる日にはたくさん練習するか、って言うと意外にしないものです。時間が取れない時でも演奏会をやっていたりするんだから、やはり時間は自分で見つけるものでしょうね。

1月22日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 第1楽章
1月23日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 第1、4楽章
     H. Gal: 3つのマンドリンの組曲 第2、3楽章
1月24日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 第1楽章
     H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 第2、3楽章
1月25日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 第4楽章
1月28日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 全楽章
     H. Baumann: Concerto Capriccioso ソロ 第1楽章
1月29日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 全楽章
1月30日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 第1楽章
1月31日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 第4楽章
     E. Elgar: Sospiri Op.70(Vn+Pf版)
     M. Reger: Romanze G-dur(Vn+Pf版)
     S. Barber: Adagio Op.11(Vn+Pf版)
     J.S. Bach: Pastorale【オルガンのためのPastoraleヘ長調より】(Vc+Pf版)
     *この日は映画音楽の四重奏練習もありました。

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2008/01/20

今日の一日と、他

きょうは午前中数週間ぶりに教会へ。今の私の教会は、、、いろいろ思うところがあります。
でも、とりあえずは、ありのままを受け入れるしか無いです。

午後から栃木にマンドリン指導に行って来ました。
朝からではないのは久しぶりでした。時間に大分余裕を持って行ったので、のんびり行きました。行きも帰りも次ぎのアマデイの候補曲を何度も繰り返して聞きました。(このことは後日)

来週がいよいよ芸術発表会。これは私も2度目で経験も浅く、まして部員たちは2年目の部員はまだ良いですが、1年目の部員は当然初めてなので、大きな舞台に慌てずに演奏してもらえれば、と思います。

今日の練習では危なそうなところはほとんどありませんでした。後は、大きな舞台に負けない音量をめざして、この1週間の間に、少しでも大きめの音が出せるようになってほしいと思いました。

本番前日にまた練習に行き、総仕上げです。
一時はどうなるかと思った時もありましたが、よくもここまで伸びてくれたと思います。
最後まで努力して、より良い演奏を聴いて頂けるようにしたいと思います。

そうそう、今日は指揮棒を持って行って試してみました。あの人数で指揮者が立って、なおかつ指揮棒を持っていたら、なんか合わない感じがします。でも、舞台が大きいので、あったほうが演奏する側にも見やすいのではと思うので、来週も使う予定です。

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2008/01/15

録音と楽譜のデジタル化

●カセットテープのデジタル化(R-09を使って)

テープは古いものですと伸びてしまったり、カビてしまったり(小僧だけか?)、何よりも頭出しができないなどがあるので、参考になる曲が入っていても古い物は聴きにくいですね。演奏会の記録などは大事に劣化させずに取っておきたいものです。と言うわけでデジタルにして残すと言うことをする方も多いと思います。私も以前からパソコンと変換アダプタを使って、音声のデジタル化や、ビデオのデジタル化をしました。でも結構大変でした。

去年買ったR-09ですが、録音時にMP3形式で録音できるので、カセットテープレコーダーとケーブルで結んで録音(コピー)をするだけで、テープのデジタル化ができるのです。まとめてコピーしておいて、後からパソコンで曲ごとに頭だししてもよいし、1曲ごとに別ファイルとして録音すればその段階で自動的に頭出しもできます。

普段テープレコーダーをほとんど使わなくなってしまったし、テープレコーダーの質がかなり影響はしますが、記録用として割り切れば、少々音質が落ちても、とにかくデジタル化しておけると言う点で価値がありますね。これから時間を見ては、録音をなるべくデジタルにして、CDまたはDVDにして保存して期待と思います。

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2008/01/07

本日の練習曲

ちょっとネタ切れなのと、自分の記録のために、これから時々「本日の練習曲」を書いていこうと思います。(「練習時間」はナイショ)

最近新しい曲に取り組んでいます。Veraciniは初めて知った作曲家ですが、中でも特にパッサカリアとシャコンヌは、変奏がとても凝っていて面白いです。マンドリンのための作品ではないのですが、かなりマンドリン向き、と言う感じがします。まだ他にも新しい曲が手に入ったので、少しずつ取り組んで行こうと思っています。

1月5日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 全楽章
1月6日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 全楽章
1月7日 F.M. Veracini: Sonata d-moll Op.2-XII 主に第1楽章
    H. Gal: 3つのマンドリンのための組曲第1楽章

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